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化粧箱まとって贈答用に イチゴ「けんたろう」出荷 江差
【江差】桧山南部のイチゴ生産農家十戸でつくる「いちご高設栽培桧山方式研究会」(宮田仁会長)で、春どり品種「けんたろう」の贈答用出荷が始まった。昨年好評だった特製の化粧箱を使い、主力の首都圏向けだけでなく道内向けの販売にも力を入れる。

 昨年から本格的に取り組んでいる贈答用は、通常の生食用に比べ収益増が魅力。「けんたろう」は、スーパーなどに出荷しても3L一パック(約三百三十グラム入り)で四百五十円程度。これが贈答用だと五百五十-六百円と高値で売れるという。

 昨年は首都圏向けとして東京の果物販売会社、ジャパンフレーズと契約し、同社がホームページで注文を受け付け、取っ手付きで見た目もおしゃれな化粧箱に三パックを入れて販売した。

 同社によると五、六月のシーズンに一箱二千九百八十円で約百五十箱が売れた。同社ギフト販売事業部は今年について「昨年購入していただいたお客さまから、『おいしかったので今年もお願いします』という注文もいただいており、昨年以上出そう」と話している。

 同会が直接注文を受けた道内向けについては昨年、二千五百-三千八百円で販売、約五十箱が売れた。今年は口コミで評判が広がり、収穫が本格化する五月上旬には一日十箱程度、六月末までに計二百箱程度が売れると見込んでいる。

 同研究会で指導に当たっている佐々木高行・元桧山南部地区農業改良普及センター所長は「イチゴの品質の良さに加え、化粧箱も評判がいい。今後贈答用としてブランド化できれば」と話している。問い合わせは同研究会(電)0139・54・6277へ

(北海道新聞引用)
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